経営者と人事のための外部相談窓口
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相談窓口の「気になる」を、一緒に確認しませんか?

診断をきっかけに、自社の相談窓口について改めて考えてみませんか。気になることがあれば、サポキタへお気軽にご相談ください。

掲載されました — 日本人材ニュースONLINE、PR TIMES、ライブドアニュースに掲載
RISK

従業員相談窓口の設置は義務化されています

従業員の悩みや違和感を早期に受け止められない場合、休職や離職、労災、訴訟など、 企業にとって大きなリスクへ発展する可能性があります。

心身の不調・休職

悩みを抱え込む

メンタル不調が深刻化

休職・長期離脱

労災・補償・訴訟

職場の問題を放置

業務上の病気や被害

労災・補償・訴訟リスク

突然の退職・人材流出

本音が会社に届かない

改善の機会を失う

突然の退職・人材流出

ハラスメントの深刻化

初期の違和感を見逃す

行為が繰り返される

被害の拡大・深刻化

問題が大きくなってから対応するのではなく、小さな声を早期に受け止められる仕組みが必要です。

IN-HOUSE CONTACT

相談窓口を社内で運営したらどうなる?

社内窓口を設置しても、従業員が本音を話せなければ、問題を把握することはできません。

オフィスで相談をためらう従業員

社内の人には相談しづらい

相談したことが上司や周囲に知られる不安から、本音を話せない。

書類やPCに追われる人事担当者

担当者に負担が集中する

相談対応の経験や判断基準がなく、担当者によって対応に差が生まれる。

社内での面談シーン

中立な対応が難しい

上司や人事、窓口担当者自身が問題に関係している場合、相談先がなくなる。

What we do

サポキタが人事や経営者に代わって、現場の声を受け止めます。

複数の相談チャネルで従業員の声を受け付け、整理し、企業が状況を把握・判断しやすい形でお届けします。

心理的ハードルを下げる4つの相談方法
電話相談
LINE相談
Zoom相談
24時間受付フォーム
CONSULTATION CASES

サポキタに寄せられる相談事例

社内では声にしづらい悩みや違和感を、社外の相談窓口が受け止めます。 相談内容を整理し、企業が状況を把握・判断しやすい形で共有します。

ハラスメント

上司の言動について相談したい

相談内容

上司から繰り返し強い口調で注意されているが、社内で相談すると本人に知られそうで言い出せない。

サポキタの対応

言動の内容や頻度、相談者の希望を整理し、緊急性や職場への影響が伝わる形で企業へ共有します。

退職意向・人間関係

退職を考えているが、本当の理由を言えない

相談内容

会社には家庭の事情と伝えているが、実際には人間関係や職場環境に悩み、退職を考えている。

サポキタの対応

退職を考える背景や改善を希望する点を整理し、離職につながる兆候として企業へ早期に共有します。

不正・職場環境

職場の不適切な運用が気になっている

相談内容

勤怠の改ざんやルールに反する対応を見かけたが、自分から会社へ伝えることに不安がある。

サポキタの対応

確認できている事実と相談者の推測を分けて整理し、問題が大きくなる前の兆候として企業へ共有します。

BEFORE & AFTER

サポキタ導入で、職場の見え方が変わります

問題が大きくなってから対応するのではなく、従業員の小さな声や違和感を早い段階で把握し、企業が対応を検討できる状態をつくります。

BEFORE

サポキタ導入前

  • 相談窓口を設置しているのに、相談がほとんど来ない
  • 退職する段階まで、本当の退職理由が分からない
  • 管理職や担当者のところで情報が止まってしまう
  • ハラスメントや不正の兆候を早期に把握できない
  • 問題が大きくなってから、初めて状況が表面化する
AFTER

サポキタ導入後

  • 社外の第三者窓口で、社内では言いづらい声を受け止められる
  • 退職意向や職場環境への不満を早期に把握できる
  • 相談内容が整理され、経営層まで情報が届く
  • ハラスメントや不正につながる小さな兆候を共有できる
  • 問題が大きくなる前に、企業が対応を検討できる

問題が起きてから対処するのではなく、問題が大きくなる前に気づける会社へ。

相談から予防までの流れ
  1. STEP 1

    従業員がサポキタへ相談

  2. STEP 2

    サポキタが内容を整理

  3. STEP 3

    企業へ必要事項を報告

  4. STEP 4

    企業が対応方針を検討

  5. STEP 5

    職場リスクの早期把握・予防へ

サービスの範囲について

  • サポキタは、弁護士や社労士の代わりに法的判断を行うサービスではありません。
  • 労務判断や法的判断が必要な場合は、専門家へのご相談を推奨しています。
  • サポキタは、企業が早期に状況を把握するための外部相談窓口です。
Why external contact

数字で見る、外部相談窓口の必要性。

相談件数の多さだけでなく、被害を受けても声を上げられない従業員がいます。 社内では拾いきれない声を受け止める仕組みが、問題の早期把握につながります。

70,429

全国の労働局に寄せられたパワーハラスメント関係の相談件数

令和6年度に全国の都道府県労働局へ寄せられた相談

出典:厚生労働省「令和6年度 都道府県労働局 雇用環境・均等部(室)における法施行状況」

64.2

過去3年間にパワハラ相談があった企業の割合

従業員30人以上の企業・団体を対象とした調査

出典:厚生労働省「令和5年度 職場のハラスメントに関する実態調査」

19.3

過去3年間に勤務先でパワハラを受けた人の割合

働く人のおよそ5人に1人が被害を経験

出典:厚生労働省「令和5年度 職場のハラスメントに関する実態調査」

36.9

パワハラを受けた後に「何もしなかった」人の割合

被害を受けても声を上げられない人がいる

出典:厚生労働省「令和5年度 職場のハラスメントに関する実態調査」

パワーハラスメント防止措置は、2022年4月から中小企業を含むすべての事業主義務化されています。事業主には、相談窓口を定めて従業員へ周知し、相談内容に応じて適切に対応できる体制を整えることが求められています。出典:厚生労働省「職場におけるハラスメント防止のために」

Why SapoKita

サポキタが選ばれる理由

実績のアピールではなく、企業が現場のリスクを早期に把握できるようにするための、仕組みそのものが理由です。

サポキタが選ばれる理由
Pricing

明朗なサブスク価格

企業規模や必要なサポート内容に合わせて、3つの料金プランをご用意しています。

ライトプラン

5,000円〜月額・税抜
  • 外部相談窓口の設置
  • 電話・LINE・WEB対応
  • 簡易レポート納品

※相談1案件につき5,500円(税抜)が追加されます。

このプランについて相談する
おすすめ

スタンダードプラン

15,000円月額・税抜
  • 従業員100名まで定額
  • 相談回数無制限
  • 外部相談窓口の設置
  • 電話・LINE・WEB対応
  • 日次レポート納品
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スタンダード+

30,000円月額・税抜
  • 従業員100名まで定額
  • 相談回数無制限
  • 外部相談窓口の設置
  • 電話・LINE・WEB対応
  • 日次レポート納品
  • 年2回の管理者向けハラスメントセミナー
  • ハラスメント理解度テスト実施
このプランについて相談する

従業員数101名以降は、100名ごとに月額10,000円(税抜)が加算されます。

ONBOARDING

導入までの流れ

ヒアリングから運用開始まで、必要な準備をひとつずつ進めていきます。

  1. 1
    STEP 1

    お問い合わせ・無料相談

    現在の課題や従業員数、相談体制についてヒアリングします。

  2. 2
    STEP 2

    運用内容のご提案

    相談チャネル、報告方法、対象範囲などを企業ごとに設計します。

  3. 3
    STEP 3

    ご契約・初期設定

    企業コード、相談フォーム、予約導線、周知物などを準備します。

  4. 4
    STEP 4

    社内周知

    ポスターやカード等を活用し、従業員へ相談窓口を案内します。

  5. 5
    STEP 5

    運用開始

    相談受付を開始し、必要に応じて企業へ報告します。

  6. 6
    STEP 6

    月次レポート

    相談件数やカテゴリ、リスク傾向などを整理して共有します。

FAQ

よくあるご質問

導入前に多くいただくご質問をまとめました。個別のご相談も承ります。

Contact

まずはお気軽にご連絡ください

導入のご相談、資料請求、運用イメージの確認など、どちらからでもお気軽にお問い合わせください。

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